長い歴史の中で愛され続け、受け継がれてきたヨーロッパの家。
その伝統の美しさは、時を重ねるごとに味わいを深め、住まう人の個性を映し出して生きます。
一方、住み慣れた日本の家には日本ならではの快適性、機能性や
四季に合わせた独自の暮らしやすさと安らぎがあります。
ヨーロッパの美しさと日本の心地よさを両立させた家、
それが大成建設ハウジング 空間王 ユーロコレクションです。
スタイルごとに6つに分かれたコレクションのなかで
ここでご紹介するのはケンフォード。
ベースになっているのは15世紀末、 英国で完成したチューダー様式。
レンガ調のタイルとしっくい風の外壁のコントラストが心地よい落ち着きを与え、
美しく重厚な雰囲気を演出しています。
英国の伝統と風格を薫らせながら、時代を越えた美しさを今に伝えます。


