明治19年、イギリス人宣教師が優れた避暑地として軽井沢を紹介したことで
日本の高原リゾートの歴史が本格的に始まりました。
住友不動産 マイカントリーは、
そんな高原リゾートをイメージしたヴィラのようなフォルムと
日本の自然や風土に調和するスタイルが魅力。
大きな庇と一体になった大きなバルコニーを標準装備。
バルコニーの下の広々とした玄関アプローチテラスも
アクセントとしてデザインに遊び心を加えています。


